いきなり1級!?

それはちょっと凄すぎませんか…?

京都で28年の歴史があるアクセスパソコンスクールでプログラミング教室をやっていると、いろいろな出来事があります。

しかし先日、ちょっと衝撃的なことが起きました。

Mちゃん
なんと…

検定にいきなり1級で挑戦。

しかも…

合格おめでとう

一発合格!!

え?

普通はですね。

4級→3級→2級→1級と進んでいくお子様が多い中

Mちゃんは…

「1級から検定受けます」

と言って挑戦。

結果…

合格。

最初スクールにきてくれた時からスクラッチが得意だったMちゃん

家でもゲームをつくっているらしい

さらに驚いたのがこれ。

「家でもゲーム作ってるんだ」

とサラッと報告。

そして学校でも作ったゲームを見せたら

「すごい!」
「どうやって作ったの?」

とお友達から言われたそうです。

もう完全に

小学生プログラマー

いつもニコニコしながら

「こんなことがあった!」「こんなことするんだ!」

と楽しそうに話してくれます。

今はPythonに挑戦中

現在Mちゃんは

Python(パイソン)

に挑戦しています。

Pythonは英語がたくさん出てくるので

最初は

「うわ…英語だらけ…」

と思うこともあります。

でも大丈夫。

プログラミングは

慣れたら急に楽しくなるものです。

英語ばかりで難しく感じる時もあると思うけど、
ゲームを作れる力があるMちゃんなら
絶対もっと面白いものが作れるようになります。

これからも一緒に楽しくプログラミングしていこうね!

次はどんな作品ができるのか
先生は密かに楽しみにしています!!

K君、やりました!

プログラミング検定2級 一発合格!

合格おめでとう

しかもこのK君、普通ではありません。

普通は
「4級 → 3級 → 2級」

と進むのですが…

K君は

「4級?…いりません。

とばかりに
いきなり3級から挑戦。

そしてその勢いのまま

3級 → 2級へ高速進級。

しかも
一発合格。

ただしK君、実は…

できない問題があると

ものすごく悔しがるタイプ。

「くやしいーーーー!!」

というエネルギーを燃料にして
今回の2級を勝ち取りました。

そして合格バッチを渡した瞬間。

普通は丁寧に開けるのですが…

K君

袋を豪快にバリッ!!!!

そして満面の笑みでバッチとパシャリ!

次の目標はもちろん

1級のゴールドバッチ

するとK君が突然質問。

「Wordの検定ってあるんですか?」

「それってバッチもらえるんですか?」

実は・・

京都のアクセスパソコンスクール
プログラミング教室では

Office系
(Word,Excel,Powerpoint)
Webデザイン
(illustrator,Photoshop,HTML+CSS)

すべて同じ金額で学べます!!

またまた

英会話もやっているんです!

京都でこんなにいろんなスキルを学べるのは間違いなくここだけです(笑)

毎回プログラミングを頑張る子もいれば
途中で Wordやデザインに挑戦してプログラミングに戻ったりするお子様も!

子どもたちの
「やってみたい!」に合わせて
可能性をどんどん広げています。

小中学生のうちから
MOS資格(Word・Excelなど) に挑戦する子も多数!

K君も次はプログラミング1級
将来 Word資格取得目指して頑張ろう!!

応援しています!!

ブロンズバッジゲット!

合格おめでとう

いつもニコニコ笑顔で
「先生〜!」と話しかけてくれる Kくん。

このたび
プログラミング検定3級に合格しました!

本当におめでとう!!

ジュニアプログラミング検定は、
プログラミングの理解度を確認できる検定で、
合格すると バッジ がもらえます。

このバッジ、子どもたちにとっては
まるでゲームのレベルアップのような楽しみがあります。

バッジの色はこんな順番

4級 ブルー
3級 ブロンズ
2級 シルバー
1級 ゴールド

Kくんは
「次は何色かな?」と
毎回ワクワクしながらチャレンジしています

そして今回…

ブロンズバッジを見事ゲット!!

練習中も、分からないところはしっかり考えながら
最後まであきらめずに取り組んでいました。

その努力がしっかり結果につながりましたね。

でもKくんの挑戦はまだまだ続きます。

次の目標は
シルバーバッジ(2級)!

この調子なら
いつか ゴールドバッジ も夢じゃありません。

これからの成長がますます楽しみです!

Kくん、次のチャレンジも一緒に頑張ろうね!

28年の歴史が動いた日

【ニュース速報】

パソコン教室28年の歴史の中で
ついにニュースターが誕生しました。

なんと…

タイピング1分間300文字!!

しかも
ミス率わずか1%。

もう一度言います。

300文字。

高速タイピング

この記録を出したのは
小学5年生の O君

しかもO君

小学2年生から通ってくれています!

毎回コツコツと

「先生、今日ちょっと速くなりました」
「先生、また更新しました」
「先生、また自己ベストです」

と記録を更新し続け…

タイピング結果

ついに

300文字到達!!

ちなみに

下は一切見ていません。

ちなみにこの記録、

28年間の歴史の中で300超えはたった3人。

そして驚くことに…

その3人、全員小学生。

では大人はどうなるかというと…

「えーっと…Aどこ?」
「Shiftどこ?」
「先生、全部消えました」

となります。

でも小学生は違います。

最初から

正しいポジションで覚える。

だから

変なクセがつかない。

つまり

身体で覚える最強スキル。

小学生のうちから高速タイピングができると
将来どうなるかというと…

・レポートは一瞬で完成
・仕事は誰よりも早い
・AIも自由自在
・パソコン作業で困ることがない

つまり

一生使える武器になります。

O君、本当におめでとう!!

もしこの記事を読んでいる保護者の方がいたら
ぜひ知ってほしいことがあります。

タイピングは小学生が一番伸びます。

正しい指の位置で覚えると
一生そのスピードが使えます。

そしてそれは将来の仕事のスピードにも直結します。

28年教室をやっていて思うこと。

「子どもの可能性は本当にすごい。」

O君、これからも記録更新を楽しみにしています!

次は…350文字かな?

ビスケットから始まり、ついにプログラミング検定1級合格

合格おめでとう

プログラミング検定1級合格おめでとう!!

小学2年生のときから通ってくれているS君

あの頃は椅子に座ると足が少しブラブラしていたのに、気がつけば今年の春からもう小学6年生。
時間の流れの速さに、先生のほうがついていけていません。

最初はビスケットからスタート。

「プログラムってなに?」というところから始まりました。

そこからScratchへ。
ゲームを作ったり、動かしたり、バグと戦ったり。

最後まであきらめず、自分で考え続ける姿が印象的でした

そしてついに
プログラミング検定1級合格。

しっかりゴールドバッチ。
まぶしい。

タイピングも少し前から始めたと思ったら、
今では手元を見ずにカタカタ打っています。

そして次はいよいよPython。

本格的なプログラミングの世界に突入です。

このままいくと数年後には
「先生、それ自動化しておきました」
とか言われそうで少し怖いですが、

とりあえず次のステージも
一緒に頑張っていこう。

3月限定キャンペーン

プログラミング入会で英会話レッスン2時間無料

もはやこれからの時代の最強コンビ!!

3月限定キャンペーン

え?
なんで急に英会話?

プログラミング教室で
Why?とかHello?とか言い出すの?

そうなんです。

アクセスパソコンスクール、
実はオンライン英会話もやってます。

しかも、

教室に来て、
パソコンの前に座り、
画面の向こうの外国人講師と会話するという未来感あふれるシステム。

「英語むずかしい…」
「先生なに言ってるかわからん…」

大丈夫です。

スタッフが横でスタンバイ。

困ったらすぐ出動。
Wサポート体制。

もはや安心の警備付き英会話。

でもなんで英語?

プログラミング言語は全て英語。

print
while
if
for

急にアルファベット祭り。

これからは

プログラミングも英語もできる人が
「あ、この子できるな」と言われる時代。

つまり今、

小学生のうちに

耳を英語に慣らす
口を英語に慣らす
頭を未来に慣らす

これ、かなり強い。

早く始めるとどうなるか。

英語アレルギーが出にくい。

中学で「え、英語いけるやん」になる。

そしていつの間にかPythonも読めてる。

人数限定です。

のんびりしてると「あのときやっとけばよかった…」になるやつです(笑)

未来に一歩踏み出すなら今

教室で待ってます!!

2月、逃げ足はやすぎ問題

気づいたら今日で2月終了です。
え、昨日お正月じゃなかったですか?

そして教室はというと…

満席

奥の部屋まで満席!!
土曜日はこどもたちパワー全開。
午前中からエネルギーがすごい。

もうね、
にぎやかというか…

ほぼお祭り。

3月=卒業シーズン

「卒業かぁ…」としみじみする子もいれば

「中学たのしみ!」
「制服はやく着たい!」
「クラス替えドキドキするー!」

感情ジェットコースター状態(笑)
さみしいやら、うれしいやら、
でもやっぱりちょっとさみしいやら。

でもね…

ラスト1カ月。

学校も、友達も、行事も、
全力で楽しんでください。

そして忘れないでください。

プログラミング教室は
いつでもあなたを待っています(笑)

卒業しても、
制服が変わっても、
クラスが変わっても、

プログラミングは逃げません。

むしろこれからは
AIの時代。
プログラミングの時代。

一緒に頑張ろうね!!

中学生、本気出しました。

え?ダブル受賞?

…と思ったら本当にダブルでした👏

合格おめでとう

プログラミング検定2級・1級 合格!

小学生の頃から通ってくれているO君。
中学生になり、部活が本気モードに突入⚽

来られる回数は少し減りましたが…

減ったのは回数だけ。
実力は減ってませんでした😎✨

2級の賞状を渡すタイミングが合わず、
気づけば1級も合格。

結果、まさかの
賞状まとめてドン!のダブル贈呈🎉

ちょっとした表彰式状態でした😂

今はついにPythonへ突入。
もくもく、カタカタ、ひたすらコード。

部活もコードも、どっちも本気でいこう🔥

帰ってきた教え子は、もう大学生でした

小学生のときに通ってくれていたHくんから、突然の連絡。

「大学生になりました。Webを勉強したいので、また通ってもいいですか?」

……え?

あの、マウスを持つ手がちょっと震えていたHくんが?
キーボードを人差し指で“トン、トン”と打っていたHくんが?

時の流れ、早すぎませんか。

中学生のときにはMOS資格に挑戦し、見事合格。
そのときも「すごいなあ」と思っていましたが、

今回教室に来た彼は、もう立派な大学生。

大学生

そして今――

カタカタカタ…とコードを打っている姿。

え、なにそれ、かっこいい。

小学生だったあの子が、
今では「HTMLって〜」「CSSは〜」なんて言いながら
普通にコードを書いている。

成長ってすごいですね。

でも、変わらないのは
「ちょっと照れながら笑う顔」。

ああ、この仕事やっててよかったなぁと思う瞬間です。

教室は、
パソコンを教える場所でもありますが、
こうして“人生の途中にまた戻ってきてくれる場所”でもあるんですね。

Hくん、また一緒にがんばろう。

先生、ちょっとだけウルっときてます。

今日はバレンタインデーという名の通知表

本日、世の中の男性にとっては
ソワソワが止まらない一日。

そう、
Valentine’s Day。

朝からなぜか姿勢が良くなり、
やたら入口の音に敏感になり、
「いやいや、別に期待してないし?」
という顔だけはプロ級。

しかし心の中は
📣「来い!!!」
である。

そして我がスクール。

毎年ありがたいことに
生徒さんからチョコをいただきます。

本当にありがとうございます。
愛されています。
たぶん。
きっと。
お願い、そうであって。

で、
気になる今年の結果は……

🎊 16個!!! 🎊

拍手!!
スタンディングオベーション!!
校内BGMは脳内再生!!

……が。

ここで思い出される
遠い遠い昔の栄光。

30個オーバー。

トラックが必要だったあの時代。
腕がちぎれるかと思ったあの重み。
あれは夢か幻か。

つまり今年は、

全盛期から
ほぼ半減。

健康診断で見たくない数字。

体重計なら
そっと服を着たままもう一度乗り直すレベル。

でもいいんです。

数じゃない。
大切なのは気持ち。

ひとつひとつに
優しさと
思いやりと
カロリーが詰まっている。

ありがたくいただきます。

スタッフみんなで仲良く分けます。

(取り分の心理戦は始まっている)

来年の目標?

もちろん
30個超えのV字回復。

生徒さん方、来年もどうぞよろしくお願いします🤣

また来年の通知表をお楽しみに!!

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