【ニュース速報】
パソコン教室28年の歴史の中で
ついにニュースターが誕生しました。
なんと…
タイピング1分間300文字!!
しかも
ミス率わずか1%。
もう一度言います。
300文字。

この記録を出したのは
小学5年生の O君。
しかもO君
小学2年生から通ってくれています!
毎回コツコツと
「先生、今日ちょっと速くなりました」
「先生、また更新しました」
「先生、また自己ベストです」
と記録を更新し続け…

ついに
300文字到達!!
ちなみに
下は一切見ていません。
ちなみにこの記録、
28年間の歴史の中で300超えはたった3人。
そして驚くことに…
その3人、全員小学生。
では大人はどうなるかというと…
「えーっと…Aどこ?」
「Shiftどこ?」
「先生、全部消えました」
となります。
でも小学生は違います。
最初から
正しいポジションで覚える。
だから
変なクセがつかない。
つまり
身体で覚える最強スキル。
小学生のうちから高速タイピングができると
将来どうなるかというと…
・レポートは一瞬で完成
・仕事は誰よりも早い
・AIも自由自在
・パソコン作業で困ることがない
つまり
一生使える武器になります。
O君、本当におめでとう!!
もしこの記事を読んでいる保護者の方がいたら
ぜひ知ってほしいことがあります。
タイピングは小学生が一番伸びます。
正しい指の位置で覚えると
一生そのスピードが使えます。
そしてそれは将来の仕事のスピードにも直結します。
28年教室をやっていて思うこと。
「子どもの可能性は本当にすごい。」
O君、これからも記録更新を楽しみにしています!
次は…350文字かな?

