京都のプログラミング教室では、プログラミングを始める前に
タイピング練習をするのが毎回のルーティン♪
最初はホームポジションを覚えるところからスタート。
少しずつ慣れてきたら文章入力にも挑戦して、タイムや入力できた文字数を見ながら、
「今日は前より速かった!」
「自己ベスト出た!」
と、みんな自分の記録を更新できるように頑張っています😊
そんな中、最近よく聞くようになった嬉しい報告がこちら。
「家でタイピングしてたら、お母さんに“速くなったね!”って褒められた!」
さらに別の子からは、
「お母さんに“もうお母さん越したやん!”って言われた!」
と、とっても嬉しそうな報告が(笑)
教室で毎回少しずつ続けていることが、ちゃんと力になっているんですね。
子どもたちにとっては、タイピングが速くなったことはもちろんですが、お家の人に成長を気づいてもらえることが何より嬉しいのかもしれません😊
次は誰が「お母さん越し!」するかな?
今日もプログラミングの前に、カタカタカタ……
自己ベスト目指して頑張っています!

